AWDLP210-002
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桃井富範個人のページ
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遺影
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 遍く人々に価値ある研究成果を提供し、以てして世界の平和と進歩に貢献する
 ハイパーテクストワールドである時下における人文科学研究の先駈となる。
 
君の事を想いながら煙草をくゆらせていると紫煙がかげろい消えゆくようにそして
桜が散りゆくように今も一刻一刻と君のときめく限られた時間が流れ過ぎてゆくのが悲しい。
 君想い紫煙くゆらせかげろいて桜散りゆく刹那を憂う

Reconstitution in vitro of the entire cycle of the mouse female germ line
雌マウス生殖細胞系列の全サイクルの体外再構成のTranslation
を掲載しました。

小生は今までキャピタリズムに対して嫌悪感が存在していたのだがユヴァル・ノア・ハラリ氏の「サピエンス全史」という優れた著作を読みキャピタリズムで必要な事は金だけでなく《信用信頼》だという事を今更ながら学びキャピタリズムを再検討しその美点を感じ取り今まで小生が《信用信頼》を得る事をおろそかにしていた為に自分の取り柄を台無しにして来たか猛省する素晴らしい経験をする事が出来た。マネーゲームの側面が拭えないキャピタリズムを肯定するわけじゃない。しかしながら今の自分に出来る事は限られているが日々の暮らしで《信用信頼》を得られるよう自制心や忍耐力を養うと共に今の自分に出来るその限られた事ー例えば研究そして研究論文の翻訳や創作などを有言実行していこうと思います。死ぬまで成長勉強の機会だと精進してまいりますので皆様どうか末永く御恩寵賜りますよう御願い致します。

満開になると同時に散り始める桜の花それは世の無常なる流れそのものを表しているかのようです。
 咲き誇りかつ散り始む桜花無常なる世もかくぞあるらし

車椅子で桜並木へ漕ぎ出すと乱れ咲く桜があの人のように美しかった。
しかしその美しさは時が経ってしまえば散りゆく桜のような美しさに違いないがだからこそ今この瞬間を大事にしたいそう思うのだった。
 春霞こぎゆく道の桜花君の如しよ散るといえども

譬え互いに自分で自分の気持ちにさえ気づかなくてもいつの間にか気になるあの人へ言葉に秘密の想いをのせてその言の葉がその人たちなりの流れで躍るが如く螺旋を描いて舞い亂れるなら譬え二人遠く離れていたとしても譬えそれがほんの泡沫―うたかた―の出来事だとしても二人は戀しあっていると言える。
 言の葉に想いをのせて舞い散るは泡沫だとて戀というなり

 吉田伸夫氏著『宇宙に「終わり」はあるのか』講談社を読んだところ例えばビッグバンによって素粒子から元素の構成までいなる経過を辿ったかという事象やブラックホールから物質が蒸発するホーキング放射の説明などあまねく人々に宇宙の機構とその運命を伝えようとする気概とわかりやすい懇切丁寧な解説が存在しとてもよい書籍だったが氏の論でも宇宙最期は陽子中性子が崩壊しブラックホールさえも蒸発する物質の存在しないビッグウィンパーという虚ろな人類にとっても悲観論的最期を迎えるとの結論へ至っていた。
 しかしながらビッグバンが起こる以前の宇宙はいかなる存在だったかそしてビッグウィンパーの後に虚無な宇宙が永遠に続くのかといった疑問が残り氏の著作への対論とまで言えないが誰にも解き明かされていないその最初の前と最期の後を埋める理論著作であるホーキング氏の師匠であるロジャー・ペンローズ氏の「宇宙の始まりと終わりはなぜ同じなのか」新潮社を入手して読んだところ恐らく数学者物理学者にとってでさえ難解であろう難しさで数学物理学を深く学んでおくべきだったと悔やまれこういう事があるからこそ子孫を残し夢を託したいと望んだのだが氏の理論は宇宙の最期が新たなるビッグバンの始まりであるというニーチェの永遠回帰説を思わせる仮説だった。
 ともあれ宇宙の物質の多くを占めるというダークマターや宇宙を膨張へ押しやっているダークエネルギーなどがまだ十分に解明されていないのでそれがしっかり解明され理論範疇に入った上での宇宙運命論はまた変化するかもしれない。
 実存主義者としての小生は宇宙が物質さえ滅びる最期を迎えるのが本質なのだとしても人間が存在しているという実存が本質に先立つのであり本質が死であるとしても人類が本質を超克し永遠存在を獲得すべきであると確信している。
 更なる宇宙の解明と人類の実存主義的進歩を待ちたいしその進歩に小生の研究が少しでもお役に立てたら幸いである。


愛しい人の事を見聞きするとなんとも心悩ましくなってしまう。しかしながらこの気持を表には出すまい。自分の心の中だけにしまっておきたいのだ。
 君見れば心さえにぞ悩めども色には出さじ人もこそ知れ

 あわれなる時の流れ
 時の流れは時として残酷で美しく咲き誇る桜がすぐに散ってしまうように好機はすぐに去り嫌が応にも歳を取りあっという間に女性ならば閉経で生殖能力を失い男性も老いやがて死を迎えてしまいます。反面教師にしかなれない僕ですがどうぞ先憂後楽の心意気を忘れず一期一会の気持ちで機会を逃さず僕の分まで幸せになってください。あ、いや僕も微力ながら幸せになれるよう頑張ろうと思います。
 あわれなる時の流れにとらわれて桜の散りしその前にこそ

 トランプ大統領はクレッチマー分類で分類するところでいうと典型的なヒステリー性格癲癇気質であり横暴で独裁主義に陥りやすくそれで反感を買いやすいという落とし穴があるが力強く頼りにもなる。
 アメリカという国は世界をトップリードする国でありアメリカ大統領になるということは世界全体の指導者になるのと同じくらい影響力を持つことになりNoblesse Obligeそれだけの人徳が求められる―つまりアメリカの大統領というだけでなく人類全体のリーダーたる覚悟と気概が求められる―のだと言う事を常に諭すブレインの勇気が必要であろう。
 補足ながら桃意式性格判断ではクレッチマー分類に拠るデカルト座標分類を応用して少なくとも49通りの性格分類を類型している。


 クライブ・タドハンター(Clive Tadhunter)氏らの研究チームによる英科学誌ネイチャー・アストロノミー(Nature Astronomy)に掲載された論文「A tidal disruption event in the nearby ultra-luminous infrared galaxy F01004-2237」によって超巨大ブラックホールが星々を吸収してしまう現象がそれまで考えられていた100倍の頻度で発生するという報告がされた。そしてこのブラックホールの発生が銀河衝突によって引き起こされる可能性が極めて高いということが明らかになった。2つの銀河が衝突すると星がブラックホールに吸収される頻度が100倍に上昇するのである。
 ここで思い起こして頂きたいのが地球の存在する太陽系惑星が属する天の川銀河がアンドロメダ銀河と40億年以内に衝突するという科学予測が為されている事である。この天の川銀河がアンドロメダ銀河と衝突した際に超巨大ブラックホールが誕生してひょっとすると地球を吸収してしまうという可能性も否定出来ないのである。
 焦る必要があるわけじゃないが着実に日進月歩科学技術を進歩させ、事実は小説より奇なりSF映画のようであるが銀河衝突までに全ての人類を無事銀河衝突のカタストロフの地点からつまり銀河系から脱出させる必要が存在する。
 荒唐無稽と思えるかもしれないが人類は今までに不可能だと思える事を不断の意志と努力によって成し遂げて来た。
 私は人類がこの危機に至るまで存在しこの危機を克服し永遠生存を全うするPotencialを有していると確信している。


林克彦氏らの研究グループが雌マウスの尻尾由来のiPS細胞から卵子を生成し子児を得た研究論文「Reconstitution in vitro of the entire cycle of the mouse female germ line」の素晴らしい要約が存在しましたので掲載致します。この論文を理解する為こちらの要約だけで十分かとも思いますがほぼ完全に忠実な翻訳を行うべく微力を尽くして参りたいと思います。

一刻も早く卵子生成技術のヒトへの治験再生医療のロードマップを策定し実行すべきであると思います。

「ALMA observations of the nearby AGB star L2 Puppis I. Mass of the central star and detection of a candidate planet」のTranslationをアップロードいたしました。


一年の計は元旦にあり

今年は太陽の末期を調査する「ALMA observations of the nearby AGB star L2 Puppis I. Mass of the central star and detection of a candidate planet」とiPS細胞から卵子を生成し体外受精を行い子児を産じた「Reconstitution in vitro of the entire cycle of the mouse female germ line」の翻訳をやり遂げ「人類永遠生存のポテンシャル」研究の軌道を確立し文献が揃って来た「進化ゲーム理論」研究を進展していこうと思います。頑張ります。

弓筆人君が2016年年の瀬を詠む

暮れてゆくああ暮れてゆく色ぞ空ただ移ろうが運命こそすれ

iPS細胞から卵子を生成する事に林克彦氏らが成功していた。

この技術を人間に応用しどの医術者でも卵子を生成し体外受精することが出来れば生殖医療革命となるであろう。

大学でドストエフスキーの研究を行っていた時ある教授に『その研究は尽きせぬ泉なのか?』と聞かれ意外に思い驚いたことが有る。
その後大学を離れてドストエフスキーに関する著作を執筆した後まだドストエフスキーに汲みしろはあるが『もういいかな』と思う自分がいた。
その後私にとってそして人類にとって尽きせぬ泉とはなんなのか試行錯誤しながら性格の研究を行ったり進化ゲーム理論の研究を行ったり人類永遠生存のポテンシャルの研究を行ったりしているが概ね満足している。
今行っている私の研究は人類が生存する限り尽きせぬ泉と成り得る研究であろう。

50億年後太陽が膨張して地球を呑み込む旨の論文。
太陽が膨張して地球を呑み込むという未来は多くの天文学者たちによって指摘されていたが研究誌に掲載される論文となると実に極僅かであり感慨深い。
この論文は私のライフワークである『人類永遠生存のポテンシャル』研究の枢要な文献となるであろう。
未来を識る事がよりよい未来を創り出す端緒となる。
論者を敬じ翻訳を行う。

再び東北で地震が起きた悲劇よ繰り返されないでください神にも祈る気持ちです

安穏の静寂を破るなゐの震り鎮まりたまゑ滾る伊邪那美

素敵な異性に出逢いたいという独り身の贅沢な願望が有るがその異性に自分のこれまで積み上げて来た世界を壊されたくないという恐怖と似た感覚も在る

人や来じ我や逢うまじ彷徨―いざよひ―の火照る怯えよ夢かうつつか

僕は時々道楽を楽しんでいると誤解されるのだが
暇と悲しみを紛らわせているだけである

なにもかも疲れ時だけが淡々と過ぎて行く
今宵の月だけがただただ美しい

一時の酔い気紛れに月愛でて一人暮行く秋ぞ悲しき

北海道で11月上旬に雪が猛威を振るった21年来だと言う僕も車椅子で少し遠出をしようとして危うく遭難するところだった

ちはやふる神威の業か霜月の早幕開に雪積もるとは

トランプ氏が大統領になったのはある種の必然かもしれず氏をある程度評価しているが何度も結婚と離婚を繰り返し複数の女性との間に実子がいるのはいかにも原始的で世界最先端の国の大統領として失格であると謂わざるを得ない

道徳的議題からトランプ氏を批判せざるを得なかったが安い人件費とタックスヘヴンを求めて安易に海外移転をしようとする企業へ35%の関税を課し自国民を守ろうとする気概は評価に値すると言えるだろう

トランプ氏が大統領になるという波乱
リベラルの民主と保守の共和の振り子
今まで極端にリベラルに振れていた揺り返しが来て
今度は一気に保守に振れた


いよいよ秋がやってきたけれどこの体ではもう秋の紅葉で染まる景色を目にする事も叶わないのだろう

この身では目にする事もあるまじを韓紅に山染紅葉

病院の三階から夕焼け空を眺めていると『僕は一人朽ち果ててゆくのだなあ』という感慨が黄昏と共に訪れた。
しかしそれは孤独や失意の感覚とは異なり感謝に基く清々しい諦観だった。
自分に徐々に訪れる現実を受け入れながらしかし人類永遠生存のPotencialを追及し続けようそうふと想った。

吾が生は散り逝く運命なれどこそ人の織糸紡げ久遠へ

ふと好きな異性のタイプは天然の根アカだったと気づいたがこれ家族で該当するのは父の性格なのだが然しながら父の性格に関しては正直勘弁してくれと思っているのだけれども僕が根暗だから明るい異性に惹かれるのだとしても家族の同様の性癖には辟易するとは一体どういう心理形成なのだろうか?

オバマ大統領の広島来訪のニュースがちょうど放送されている。核兵器で人を傷する事は紛れもない悪である。しかしながら太平洋戦争当時の軍部であるならば原爆投下がなければ本土決戦を行っていたかもしれない、いやきっと行っていただろうという確信が在る。ならば必要悪だという事でいいのだろうか、しかし原爆で失われた夥しい未来ある人々の人生それを功利主義だけの側面で解決することが果たして出来るだろうか苦悩が尽きない。

震災で亡くなられた人々に痛惜の意を捧げる。犠牲になられた方に代わって自分が死んであげたかった。一人でも多くの命が救われることを、そして被災に遭われた方々が一刻も早く日常の穏やかな暮らしを愉癒されることを、そして今後このような震災があっても犠牲を生じぬより強固で高度なセキュリティ技術が構築されることを心より祈ります。

僕は思想家なので嘘は言ってないけどあまり信用しないでください。

キリスト教や仏教の宗教制度で貴い地位に在る神父僧らが子孫を残さないのは子孫を残せずに亡くなってしまった不幸な人々へのSacrificeで在り治安を維持する効果を認めるが生産性が無いので宗教は存続して問題が無いが子孫を残さない宗教制度は不妊女性の生殖医療を以て終焉すべきである。

僕は女性を征服するリビドーは動物や昆虫と変わらない本能で愛はそこを克服した境地に存在しているんだと思うし愛する人とはキスや抱き逢うことが出来ればれでそれで十分だと思うんだけどそこの価値観が違って女性が征服されて動物や昆虫みたいに満足してるんじゃどうすることもできねえわ。

釈迦は産んだ子の名に不浄の意ラーフラと命名したが恐らく己の子じゃなかったのだろう。そうして釈迦は人生の岐路に立たされ修行し悟ったのだろう。
キリストも処女懐胎?笑止。
キリスト教は托卵を行ったり婚外子を生んでも生贄にされるだけだと警告している宗教で在る。
残念だが僕も裏切り奴の道具にされるほどお人好しじゃあ亡い。

弓筆人君が2015年極月に詠む
 来る年の色は匂えど散りぬるをそが黒鹿毛の矢風褪せなる

漠として刻は遅々とし進まねど過去し時ぞ彼方と憶ゆ
滅ぶとて輪廻縁ぞ絡まりぬ明鏡止水मोक्षの果てに

信頼関係を生む事は難しい。誘惑と疑念が生じるからである。誘惑と疑念は表裏一体で煩悩から生じる誘惑が過ちを誘発し自分が裏切られているのではないかという恐怖が交流を鈍らせる。極力誘惑にかられるリスクを減らす消極努力と期を定めた恒久交流の場を設けてお互いの思いを交換しよりよい関係を生み出す積極努力とが枢必である。そしてなにより一度傷つくとそう簡単に或いは二度と元に戻らない繊細で脆く儚いのが人の心である事を認識し衝動を克服しお互いに優しく接する事である。

 異性と巡り逢うと私はどうせ上手くいくわけがないと思うのでどうやったら綺麗に別れられるか、それを第一に考える。
 長く一緒にいて弱点を知られ嫌われるよりとさらっと恋愛劇を済ませればいいと考える。
 いままでそうしてそれなりに自分で節を結して生きて来た。
 幸せを願い誰かとうまくいってくれと思う気持ちとそれでまあうまくいってもらいこっちの気も知らずその程度の女だったかと終止符を打ち道を違えるプロットを構成するのだけれど今あまりうまくいっていない気がする。
 嫌な胸騒ぎがする。


ほろ弓引く我は虚空を彷徨へる君矢の的となりてとどめよ

僕が一緒になる女に求む条件は僕を裏切らない事、僕に秘密を作らない事だ。秘密をつくるという狡い真似をしたら僕はどんなに愛している女性でも即座に関係を断つ。それさえ守ってくれれば僕は全力で愛する女性を守る。昔の僕はそれが出来なかったけどいまの僕は出来る。

僕の修正すべき点も多々あるけどそれは勇気のいる事で自分一人で決められることじゃなくてちゃんと大切な人と語りあって決断する事です。
なんでもインスピレーションだけで決められるわけありません。
それに僕は確かに僕にしか出来ない事もあるかもしれないけどそれほど強くない。
とにかく僕の思う人が僕を理解して信頼し
Cooperateして永遠のPotencial
を思い人生を送ってくれるなら幾らでも求望の通りにするし僕は味方で出来る限りの力で守りその人を裏切らない。

世界の安全と平和と人類の進歩と永遠のPotencialに全力を尽くしてるけど僕は基本一人道を進み群れないので愛する人を守り導くけどそれ以外で僕とTEAMを組もうとか思わないでください。僕の友人はそういう僕の性格をわかってくださっている人々だけです。だから僕の友達がすくない。

僕は人を悲しませるのが嫌いなので恋愛で三角関係とか浮気があれば必ず関係を断ちます。

正しい標的設定そしてターゲットに対する努力の分配配分がそしてその道筋が適正であるか確認する事もいいかもしれない。

進化はChallangeと間違いの繰り返しだ。Challangeに拠って成長する事が出来るが間違いも必ず染みてくる。だがその間違いを修正して更にChallangeする事に拠って更に進化出来る。

死と生は同一であり生老病死という人間の苦しみが実は偉大なる調和であるという思想を男女の愛と別離を通して描こうと思っている。


情熱の色。
本能の色。
智慧の色。
全てを混ぜると白になる。Pureな狂気。
全てを失うと黒になる。宇宙の暗闇。

 超えてはいけない一線が存在しそれを超えてしまうと人の心は傷つき元に戻れなくなる。心の染みは憎しみへ変わる。道具だと汚れてしまえば捨てなければいけない。だが人間は道具じゃない。Κάθαρσιςが出来れば人は生まれ変わり絆を深める事が出来るはず。だが俺にそのΔικαίωμαがあるのか、それが問題だ。

愛憎の
Ambivalenceを超えうるかさあ運命の賽を振るんだ

弓筆人君の小説『銀山心中』PDF)を掲載する。


人生につまらなくなったら麻雀をするといい。なにルールなんてわからなくたっていい。適当に牌を集めてうまい事を言ったら狂い菅原一役だ。

論文Offspring from Oocytes Derived from in Vitro Primordial Germ Cell–like Cells in MiceTranslationを掲載しました。

論文Offspring from Oocytes Derived from in Vitro Primordial Germ Cell–like Cells in MiceSupplementary Materials掲載しました。

論文In vitro differentiation of germ cells from stem cells-a comparison between primordial germ cells and in vitro derived primordial germ cell-like cellsTranslationを掲載。

Manipulation of Development by Nuclear TransferGianpiero D. Palermo Translationを掲載

人生に役立つゲーム理論PDFver.を掲載しました。
英訳作業を行う。今の技術水準で平和安全平等が守られ正義が推進する社会のルールを考えながら。

文系理系コンピューターの3すくみ
文系=感性創造性リベラルアーツが人間の人間たる源泉。コンピューターに強い。
理系=科学が出来てこそ人間。論理的思考が出来ない奴は役に立たない。文系に強い。
コンピューター(人間とすると偏差値体育会系)=決まったアルゴリズムでは無敵。理系に強い。
じゃんけんだな。
だがコンピューターと偏差値体育会系が互換するのが怖さである。やはり人間は愛ですね。


文系がインスピレーションでゲームを作り目標設定をして
理系が勝利のロジックを編み出し
体育会系がそれを実行してチャンピオンになりコンピュータープログラミングをして
コンピューター領域となり
人類は進歩し最初に戻る。
人類が滅びるわけじゃないしあまり暗く考えず進歩してるとすればいいさ。


性格気質GAME
躁鬱気質(文系)=インスピレーション創造性が在り癲癇気質(偏差値体育会系)優位。理詰めで弱点を突いてくる分裂気質(理系)不利。カウンターインテリジェンスが教育で均質化する。
癲癇気質(偏差値体育会系)=一定のアルゴリズムでは無敵で分裂気質(理系)優位。感性創造性の在る躁鬱気質(文系)不利。カウンターインテリジェンスが法、倫理などの集団秩序で均質化する。
分裂気質(理系)=論理思考が得意で感性主体の躁鬱気質(文系)優位。レギュレーションゲーム無敵の癲癇気質(偏差値体育会系)不利。カウンターインテリジェンスが科学コンピューターなどのテクノロジーで均質化する。


だが桃井式性格判断だと少なくとも49通りの性格が存在するので複雑であり2人でもなんとでもなる。

Newsにも心の陰にも立つ煙進化の焔戯び燃えまさにけれ

女=XX
男=XY
受精=X×XorY=XXorXY
XX/2×XY/2inEgg=XXorXYを研究する。


研究結果
除核した卵子に体細胞核を移植しクローンを生成してクローンから始原生殖細胞を抽出し始原生殖細胞から精子卵子を生成して体外受精を行うと閉経した女性も出産を行う事が出来ます。

 Offspring from Oocytes Derived from in Vitro Primordial Germ Cell–like Cells in MiceのTranslation一応行いました。これから校正訂正を行いますが、少なくともマウスで卵から培成して子児を生成する技術の検証を出来ました。
 更にヒトでの対外培成の検証とIn Vitroでの卵子生成を検証します。
鍵は核移植した卵でそれが出来るかです。
 確率も上昇させていかなければいけないですがそれは日本が得意としています。
 総して閉経した女性が卵子を生成し体外受精で子孫を生む技術出来ます。

HRT(女性ホルモン補充療法)
 閉経の原因は女性ホルモンの減少なのでHRTで閉経を遅らせる事が出来る。


閉経した女性が妊娠を行う技術

除核した卵子に体細胞核を移植しクローンを生成する。
 Nuclear Transferの技術で既に行えるが検証する。

クローンから始原生殖細胞を抽出する。
 胚日10を過ぎた胎胚から資源生殖細胞を抽出するだけなので医療技術としてはそれほど難しくないだろうが胚日10以上経過した胎胚を卵子を生成する道具にしていいのか生命じゃないかという議論が生じるだろうが一人の人格ある女性の卵子とクローンを比べる他あるまい。
 クローンを承認する事は人間進化を否定する事になり無理であり、一人の人格ある女性が卵子を生成し生まれ変わるという事。
 無限の価値がある。

 高い確率でESCellからPGCsを生成する技術が開発されるなどよりセーフティな策を行えそうである。

始原生殖細胞から卵子を生成する。
 Offspring from Oocytes Derived from in Vitro Primordial Germ Cell–like Cells in Miceで実証出来たが更なる検証を行う。

体外受精を行う。
 既に技術が確立している。


閉経した女性が子児を得る為の3の確率関門
1閉経した女性のクローンを生成する。
2クローンからES細胞、始原生殖細胞を抽出し卵子を生成する。
3体外受精(IVF)を行い子児を得る。
1の成功確率×2の成功確率×3の成功確率=閉経した女性が子児を得る確率であるが今の技術だと数パーセントにも満たないだろう。この確率を少なくとも60%から70%へ上げる事が枢必であろう。


弓筆人君が変な事を言い出したのですが気にしないでください。

俺とこれあれとこれでも俺似じゃね
父息子 Kurt Cobain Nirvana
敬意連想供儀芸術


日は湧きて夜仙女には不和ありて彌は惑われじ縁るべありやと

Ne choisir pour son épouse que la femme qu'on choisirait pour ami si elle était homme.
Joseph Joubert

性格の悪い女は嫌いだ。

定理
宇宙の質量をΩとすると極論
Ω=Ω/∞×∞
である。

Математическая теорема Формула
Если Мас Вселенной является Ω
Экстремальная Спекуляция
Ω=Ω/∞×∞

Mathematical Formula Theorem
If Mass of the Universe are
Ω
Extreme Speculation
Ω=Ω/∞×∞


Essence Of The War

Feel So Fear but We must Recognize War is device for Abandoning People and Ritual of Sacrifices.
In the Past there might be no else way.
Nevertheless just now Advanced Civilization, Science and Education enable Peaceful Population Adjustment....
By Regulation of Birthrate, After Controlling Population Every People can Bear Offspring.
We can Progress without Historical Error.


彷徨いて刻は如月絡み菅ほっとしただろ死婚の契りだ

СУЩНОСТЬ ВОЙНЫ

Чувствовать очень Бояться, но Мы должен Признать что Война является Устройством для Распоряжения Народа и Ритуалом Жертвенных.
В прошлом может не быть другого Пути.
Впрочем сейчас Прогрессивная Цивилизация, Наука и Образование разрешают Народе Популяционную Корректировку.
Давают Возможен Народе Контролировать Население и Сохранить
Плод Одновременно.
Мы можем Прогрессовать без Исторической Ошибки.

経乱閉凶祓

獅子歳参月
生纏精煩悩
椅子争凶因
経乱閉精受


基本原則
男性と女性は堕落の危険があるが互いにエネルギーを与えられる。同性同士は消耗するが成長する。バランスが必要である。
男性と女性の対は互いにエネルギーを与え子孫を存続する生産性の有る関係であるが別れの危険性があり不安定でそして何よりも同性の反感を買ってしまう悲しい必然性がある。この緩衝を柔らげ健全な生活を維持するのが即ち生活の知恵である。
生憎俺は持ち合わせていないが所有と分配ー共同分配規範の社会的発生基盤に関する進化ゲーム分析の行為選択研究を基に人間行為をデカルト座標分類とベクトルに拠って人間行為の広さから理論導き分類を行い論じた。

弓筆人君がふとこんなシーンを思い浮かべたそうです。

君の瞳の影

『どうなるの?』
『どうなるのって?・・・』
『君の瞳の影になる』
『・・・馬鹿・・・』

The Shadow Of Your Eyes

『What's Coming?』
『With Me?』
『I'll Become Shadow Of Your Eyes.』
『Fool…』

Kiss…

弓筆人君の小説PDF)を掲載する。

生残るただそれだけで狗の王

行きはよい帰りは怖いこの道はまだまだ粋だ懼いながらも

弓筆人君がハードボイルドに目醒めたそうです。
応援してあげてください。

ドアが開きTeenの芳ばしいスピリットが煙った。
「私と逃げて!」
少女が叫んだ。
『夢の続きを見たい』ふと思った。だが…
「そいつぁねえよ。帰りな」
『突き放す。それ以外無い』
俺の中の何かが俺を締めつける。
「どうして?」
悲痛な声が胸を焦がした。
『だが…しかし…』
「若いな。お前のママに逢いてーよ。お前に似ていい女なんだろうな…てのは冗談さ。 俺なんかじゃなくたっていいのは幾らでもいる。他をあたってくれ」
『君が隣にいる幸せよりも君を失うかもしれなくなる不幸の方が怖い。もう歳をとり過ぎちまったんだ』とは言えなかった。

人は結果としての事実はある程度確認出来るがそこに至る思考そして心の葛藤を包括した全ての真実を知る事は出来ずただ連想する事しか出来ない。ゆえに世界は連想で成り立っていると謂える。

悩みなき人は幸福であり、悩みある人は偉大である。

数年前叙した小説PDF)を掲載しました。

桃井式性格判断、どんどん更新しています。頻繁にチェックしてください!

生命保存確率=淘汰生存確率×環境生存確率のコラムを人生に役立つゲーム理論のコラム集にアップロード致しました。

桃井式性格判断をアップロード致しました。

人生戦略分析テスト、人生に役立つゲーム理論の構成前書き1章2章3章4章5章コラム集後書き、をアップロード致しました。

近況一応生きてます。

素粒子物理学に於ける結集転移ー人類永遠生存のポテンシャル


桃井富範は分配の正義に基づき私の研究に一切の著作権が生じない思祈を章かにします。

歴史認識=何もかもが終わろうとしている?いや、何もかもが終わっている。

人生、それは幼少時に得た天啓を確信する過程である。

核融合(素粒子融合)によって素粒子から炭素を創ることが可能になれば人類は永遠に生存するポテンシャルを得ることが出来るだろう。
トリプルアルファ反応がこれに当たる。
炭素生成の機構を解明したフレッド・ホイル氏に敬意を表する。
後はトリプルアルファ反応を可能とする装置を創るだけである。
サイエンティスト・エンジニアの皆さん頑張ってください。

Newton2015年1月版を入手しました。ノーベル賞を受賞された天野浩氏、中村修二氏のインタビューとエボラ出血熱、そして世界最大核融合実験炉ITERの取材が掲載されています。物質状態のイラストがわかりやすい。要約と展望を後ほど掲載いたします。

Newton2015年1月版『核融合への夢』要約と展望

要約
 まず核融合条件として物質の状態を一度超高温にする必要があり、その際物質は原子分子が自由に飛び交う状態である気体を超え原子を構成している原子核と電子がバラバラになって飛び交うようになった状態であるプラズマとなる。
 ちなみに宇宙の物質の99%以上はプラズマの状態であるという。
 
 桃井の仮説予想だが、宇宙のプラズマはビッグバンによって発生したのであろう。つまりダークマターの正体なのだろう。デカルトは物質には延長があるので無限に分割可能だとしたがデカルトが正しかったと言える。宇宙の膨張とは物質の無限分解と体積の膨張なのだろう。この論によって遠くの銀河ほど早く遠ざかる説明がつく。単純だが理に適った理論であると考える。検証する。
                          2015年1月16日検証開始。

 核融合とはこのプラズマの状態になった原子核同士を融合させることをいう。
 しかしながら全ての原子核は+の電気を帯びているそうなので反発し通常融合するということが無い。
 これを可能にする為に超高温超高速で原子核同士をぶつけるという少々荒っぽい方法を行う。
 これを実践するのが核融合炉である。
 核融合炉の仕組みを冠省するとして、核融合によって重水素(陽子1と中性子1)とトリチウム(陽子1と中性子2)からヘリウム(桃井補足陽子2と中性子2)を生み出す試験が準備されている。

展望
 やがては炭素原子(陽子6と中性子6)の生成も可能となるであろう。
 そして核融合技術が素粒子融合技術に進化するとき人類に新たなる永遠生存のポテンシャルが生じるであろう。

研究
 仮説予想の検証
①銀河系等の例外を除く宇宙の全てはプラズマで構成されている。
②ビッグバンによって宇宙のプラズマが発生した。
③宇宙のプラズマは無限分解を続け体積が膨張している。

『私はαでありΩである』BIBLE.RIVELATION.

 宇宙はビッグバンによってビッグバン時に於ける最大質量(Ω粒子とする)から1/∞粒子(α粒子とする。日本人は神風と称すべし)へと急激に分散しその後緩やかにさらなる分解を続けている。
 蓋然であるが最初の矢印はビッグバンに拠る体積の膨張を、第2の矢印は今に至るまでの膨張する宇宙を、第3の矢印は膨張を加速する未来の宇宙を示している(2015年2月10日座標を修正)。

以上を検証する。

検証

物質の最小単位
『分子→原子→原子核→陽子→クオーク、温度が上がると何もかもばらばらになってしまう』(糸山浩司・横山順一・川合光・南部陽一郎著『宇宙と素粒子の成り立ち』、京都大学学術出版社、P57)とある通りヒッグス粒子等今物質の最小単位として語られている素粒子はそれが最小にあらず検出可能な最小単位であるにすぎないということである。私の仮説予想が確信に近づいた。

宇宙の終焉シナリオ
『佐藤勝彦著、インフレーション宇宙論、講談社、p135』に於きエネルギー密度(Y軸)と宇宙の時刻(X軸)の座標がある。氏は著に於いて宇宙の終焉を電子、陽電子、光、ニュートリノだけになるとしており、私の永遠に分解を続けるという説と異なっているが(当然今の氏の考えは変化している可能性が在る)宇宙が暗闇の終焉を迎えるという点で一致している。

特異点Ω粒子
『特異点の宇宙は無限に小さく、無限に熱く、無限に密度が高い物体である』(フィリッププレイト著、斉藤隆央訳、『宇宙から恐怖がやってくる!』、日本放送出版協会)。氏の教示は私のΩ粒子の理論と一致している。温度についての何故冷えた後にも分解が続いているのかという疑問だがビッグバンに拠る高温で殆どの粒子は無限分解を続けているのであり分解していない原子が例外だと考えるのが正論であろう。

展望

 検証の途中であるが展望を叙す(何故なら私の理論が確かならこの研究は永遠に終わらないから)。
 物質状態と体積の座標矢印は神なる自然宇宙が指向する方向性だが人類はその居住範囲のみかもしれないがこの神なる自然宇宙の法則に抗い打ち克つことが可能だと確信している。素粒子宇宙物理学、そして人類は究極としてその志を意思すべきである。

 『宇宙の始まる前に何があったのか』と『宇宙の始まりと終わりはなぜ同じなのか』という書籍を入手。
 まだ仮説の段階でもないのだけれど、宇宙の果てでダークマターしかない空間から凄まじい勢いでブラックホールが形成されているというニュースから宇宙の終焉であるほぼ絶対零度の所謂『平坦な宇宙』の状態から無数のブラックホールが形成され、それが1つに凝縮してビッグバンに転じるというインスピレーションを得た。
 今後仮説を起て研究検証を行います。

宇宙の正体を暴く―思想の冒険

宇宙の質量を計算したNASAの論文がありました。

この論文によると星の総数は9×10の21乗個であり、質量は3×10の52乗㎏だという事です。

宇宙の質量の概算を理解した。
さて、宇宙は半径465億光年の球体であるという。
ここから宇宙の体積と宇宙の密度を量る事が可能である。

まず宇宙の体積を量る。

宇宙は半径465億光年の球体である。
465億光年を距離に換算する。

光速は299792458m毎秒である。
概算であるので約300000000m毎秒(30万㎞毎秒、3×10の8乗m毎秒)とする。

465億光年は46500000000(465億、465×10の8乗)×300000000m毎秒(30万㎞毎秒、3×10の8乗m毎秒)×60(これで分速になる)×60(これで時速になる)×24(24時間のことである。これで日速になる)×365(1年の日数である。これで光年になる)=439927200000000000000000000000m(4399272×10の26乗m、4399272×10の23乗㎞)である。

宇宙の体積。球体の体積は3分の4(1.3333333333…の無理数であるが1.33とする)×円周率(3.14とする)×球体の半径(465億光年、4399272×10の26乗mであるが44×10の31乗mとする)の3乗=1837528×10の89乗立方m、1837528×10の86乗立方㎞である。

宇宙の平均密度を求める。密度=質量÷体積である。
宇宙の質量は3×10の52乗㎏である。
宇宙の体積は1837528×10の89乗立方mであるが184×10の93乗立方mとする。
3×10の52乗㎏÷1837528×10の86乗立方㎞=0.016304347826…/10の34乗㎏毎立方mであるが163/10の38乗㎏毎立方mとする。

宇宙の体積。球体の体積は3分の4(1.3333333333…の無理数であるが1.33とする)×円周率(3.14とする)×球体の半径(465億光年、4399272×10の26乗mであるが44×10の31乗mとする)の3乗=1837528×10の89乗立方m、1837528×10の86乗立方㎞である。

宇宙の平均密度を求める。密度=質量÷体積である。
宇宙の質量は3×10の52乗㎏である。
宇宙の体積は1837528×10の89乗立方mであるが184×10の93乗立方mとする。
3×10の52乗㎏÷1837528×10の86乗立方㎞=0.016304347826…/10の34乗㎏毎立方mであるが163/10の38乗㎏毎立方mとする。

結論

宇宙の質量 3×10の52乗㎏

宇宙の体積 184×10の93乗立方m

宇宙の密度 163/100の19乗㎏毎立方m

人類に訪れる確実な危機は約10億年後に訪れる太陽の膨張である。これは具体例の一案に過ぎないが例えば月を改造して宇宙船にして太陽系から離脱するなどの策があるだろう。月は岩石質であり内部での生活が行い得るので有用性が高い。

実際起りそうな未来が浮かんだ。約10億年後の地球、人類は生き残っていたが太陽が寿命を迎え膨張を始めるという危機を迎える。人類は月を改造して宇宙船とし、太陽系から脱出しようとするが地球では月への搭乗券を巡って戦争が勃発する。人類に絶望した人々は月を奪い人類滅亡というハッピーエンドにむけて地球へ月墜としを実行しその人類に対する反逆を鎮圧しようとする人々と闘いが生まれる。そしてその試みは失敗に終わるが人類の争いを止める結果となり人類は太陽系を脱出し平和が訪れる。

最ずは太陽の終焉に於いて月が本当に人類を運ぶ切り札と成り得るか検証を行い月の大きさなどから人類をどの程度収容可能か研究を進める。その際エネルギー源として核融合技術が想定されるのでこちらの技術開発の進捗も調査する。
地球のマテリアルを運用して宇宙船を計画する事も可能かもしれないが相当大規模になるであろう核融合施設を収容するという問題が生じるのでこちらも研究を行うが運用可能な惑星や衛星を使用する策の方がよりプラクティカルであろう。
更に火星冥王星や衛星などが月のように運用可能か調査する。コアの無い適度な大きさの硬質な天体であれば宇宙船の役割を果たしうる。

調べたところ月にも核やマントルが存在することが判明したので月を宇宙船にするのは不可能であろう。ただ、月のマテリアルは運用しうる。
宇宙空間に人口宇宙船を組み立てて太陽系脱出を行う以外方法が無さそうである。
ともあれ約10億年時間があるのであまり悲観せず日進月歩進歩しながら準備を行うべきであろう。

約10億年以内に太陽系を脱出し、約40億年以内に銀河系を脱出しなければ太陽の膨張、そしてアンドロメダ銀河と天の川銀河の衝突によって人類は滅んでしまうという危機をまずは人類が共通認識し、エゴイズムに陥らず地球生命の全てはかなわなくとも人類全てを救うのだという使命感を以て生を全うしてください。

1977年に打ち上げられたボイジャー1号が2012年に太陽系を離脱したので宇宙空間に適応し恒久的なエネルギーを確保する事さえ出来れば太陽系を離脱するという関門は突破可能であろう。

太陽系から銀河系の果てまでの距離と脱出までの時間を調査する。

太陽系の半径は5万光年であり国立天文台の本間希樹氏らの調査によると銀河系の中心から太陽系までの距離は26100光年であるので銀河の果てまでの距離は約24000光年約21772800000000000000mである。

宇宙船の速さをボイジャー1号の速さと同じであると仮定するとボイジャー1号の速さは秒速約17000メートルであるので脱出までにかかる時間は21772800000000000000/17000=1280752941176470.5882352941176471…
約1280000000000000秒約974000000年であり脱出可能であろう。

宇宙空間での生殖の困難という問題が存在する。確かに生殖は勿論の事、無重力空間に長く住む事はヒトの骨密度を低下させ軈てはヒトをヒトたらしめる特徴を持たない所謂火星人の様にしてしまうことは想像に難くない。未来の人の外形はコンピューターに繋がれた脳と神経とその皮膜だけになってしまう蓋然性が高い。然しながら其の問題を解決する=重力を得る為の遠心力の運動は少なくとも外宇宙との大きな摩擦を産み、コリオリ力などの非常に大きなリスクを伴う。シミュレーションと実験を蓄積して理論と実際のデータを検証する儀が肝要であろう。

ヒトの遺伝子情報を保存しておけばコンピューターに繋がれた脳と神経とその皮膜だけになったヒトから必要な遺伝子だけ取り出して元に戻すことが可能である。銀河系を脱出して地球型惑星を探査し移住を行えばいい。

スポーツにコアコントロールCore Control(米国防省の支援の基スタンフォード大学Craig Heller、Dennis Grahn氏らが開発)という人体を研究し体温調節を行う技術が存在するが地質学Geologyの研究が進み知るだけでなく惑星や衛星を文字通りコントロールする事が可能となるかもしれない。そうすれば月などの衛星、地球などの惑星の核Coreを制御Controlして宇宙船Space Shipとし、知にポテンシャルが宿るScienta Potencia Est=一説に拠るとスポーツの語源であるラテン語Deportareの如く灼熱の太陽の風を感じて、さあ今こそ船出Sportの時。

 地磁気の流れが北極から南極へそして地表から再び地表を通って北極へと続いていることは周知の事実であるがどうやらマントルの対流もその影響を受けているようでありそれは北極に陸がなく南極に大陸が存在する事実からだけでも力強く証する事が可能で然すればやはり地球をSPACESHIPとする構想の際ロケットは南極に設置するべきであり地球の核を安全にPOWER SOURCEとする技術の開発に着手すべきである。

 時間が掛りそうだが地球が太陽のグラヴィティゾーンを脱する為に必要なエネルギーを分析する。

研究結果を随時報告します。
太陽のグラヴィティゾーンを離脱する為に必要な速度は16.7km/秒である。
地球の質量は5.97×10の24乗kgである。

 運動エネルギーは1/2×速度×質量の2乗であり地球質量5.972×10の24乗kgと太陽系脱出速度16.7km/秒(時速60100km)で計算すると必要な運動エネルギーは22106676864244746megatonである。

 此の度は時間が掛りそうであるが地球の核COREの出力が22106676864244746megatonへ到達し得るか否か検証する。
 取敢えずデータかな、是より分析を行います。

地球内部総出力はおよそ47TW=470兆Wである。

1ワットは、1秒当たり1ジュール(J)の仕事率である。

 質量5.972×10の24乗kgの地球が太陽系脱出速度16.7km/秒(時速60100km)へ到達する為の運動エネルギーはジュールJに換算するとおよそ832765500000000000000000000000000Jである。

 宇宙では光速までの加速の概念が存在する。
 832765500000000000000000000000000J/470000000000000J=177184148936170212秒でありおよそ5618472505年である。
 地球の核COREの力だけでの太陽圏脱出は事実上不可能である。
 残念だが無理だという事を究らかにしただけでも一歩前進と考えよう。
 核融合エネルギーなどでエネルギーを足すと可能と成るかもしれない。
 あるいは地球の質量を減らす方法もあるかもしれない。
 26000000000000000000J=2600京J程度のエネルギーを生み出す事が出来ればおよそ10万年で太陽系脱出速度へ到達可能である。

 最も犠牲の少ない策として出生率の厳格なコントロールで全員子孫を残しつつ同時に人口を制御し科学技術を発展させ宇宙船可能乗員数を殖やすべきである。

漢字は象形文字であり平仮名は漢字を基にした表音文字でありアルファベットも表音文字と分類されているが象形文字と考えると面白い。そこでアルファベットが想起させる象形文字としての連想を記述する。アラビア数字の連想も掲載する。

a
b
c
d
e
f
g
h
i
j
k
l
m
n
o
p
q
r
s
t
u
v
w
x
y
z

0
1
2
3
4
5
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A
B
C
D
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H
I
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S
T
U
V
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Y
Z

少し悪戯け過ぎていたので忠実に仕事に取り組む。
桃井式性格判断で性格の色を冗談で赤とピンクで示していたがやはり色の三原色青緑赤で示すのが正確であり神経質と分裂質に青を癲癇質とパラノイアに緑を躁鬱質とヒステリーに赤を配するのがより正しいだろう。
だが同じ色でも気質の持つ色と性格の持つ色は異なる。
気質は人の心の形式でありより不変でありΕΓΩの色である。
性格は移ろいやすい人生を彩る色である。...
映像で示す努力をする。
気質に添いて人の性映り染まりて性格を生す
躁鬱神経質タイプを象徴する色は躁鬱質の赤をベースに神経質の赤が徐々に連続して入り混じるウィステリアである。
+の特徴 直感に富み同情心に溢れ周囲をINSPIREし神秘芸術を理解し行為する力を持つ。
ーの特徴 感情に翻弄され自制する事が下手。


 平和と安全を護り出生率の制御を行いながら自由と平等のバランスを勘案した子孫存続の方策を思索する。

子の詩
1人なら家の宝だが狡いかも。
2人なら普通にすれば夫婦円満。
3人なら讃あれど惨あり。
4人なら死人の凶あり。
5人なら業人が出るやも。
6人ならバンドが組めます。
7人なら小さな宇宙。
8人なら野球チームがつくれます。
9人なら妻でさえ九死に一生。
10人なら犠牲を供す凶あり。
11人ならサッカーチームがつくれます。
0人なら降霊術が使えます。

子供を授かったら性の異なる養子を撰び許嫁にすると思う。

 恋愛結構性交子供の居ない独身ならば已むを得ない。だが子供を産む、これはもう一線を超えたという事だ。一人が複数の異性の間に子供を産む事は許されない事だ。法で裁けないなら社会正義が制裁を加えるんだ。已むを得ない正義と平和と安全を守るんだ。だが既に父母が直接の子を設けている絶対条件で両親の同意がありそれによって円満な結果が導き出されるなら例外を設けてもいいかもしれない。


初戀は彼方の末期の黙示録

謎を梳く言伝名前
Antinom

霧雨を集めて晏れし秋の閨

秘事は恋の醍醐の嗜なれど御魂在りての帷也哉

彼方の事は謂えないが児遺さず先立つ不幸そりゃねえぜ後追いしたくもなるだろうだが義理立てするな見栄を張り根競べして死すWAKAI馬鹿が減ったと裏で笑わる俺が最期でゴルゴバーロー

年老いた修道尼こそ悲しけれ

凛として傍に居てくれ進めはせぬが

済まないが君に示せる優しさは嫌われるだけやり直せるさ

盲点やそこで離を打つ筈が濁音

世の中に化けて出るのは構わぬが掻き乱すなよ僕の心を

彷徨いて生き早ぎしや神の風

生命の絡まる絃のいつまでも運命の繊の尽きぬかぎりは

 高校生の時トルストイの『藝術とは何か』を読んで強く感銘を受けた事があるが芸術は人に奉仕しなければいけないというトルストイの思想はプロパガンダ系術へと継承され政治の手段となってしまった。
 一方でボードレールやアルチュール・ランボー日本では芥川龍之介や谷崎潤一郎が主張した耽美主義は芸術のともすると人間の頽廃へと陥る危険性を孕んでいる。
 やはり何事にもバランスが必要であろう。


愛し逢い上手く行っても草枕


 この歳でようやく感性やインスピレーションを文に章わすことが出来るようになった。降らないかもしれないがそれでもやはり文学は奥が深い。

麗しき悪夢

祈れども思ひ届かず
離を打てど美に斃されて
黙示録彼方の末依
流星黄砂の泉

未熟さよ愚かな問いに
Antinom謎と戯れ
帰り道夕焼け空に
衣ほすてふ天の気紛れ

霹靂の不帰自暴自棄
辛うじて己保てど
酒に染まり色に絡まる
然りとても刹那の女神

怖くない絶望すれば
自分など信じなくなる
彼方など思慮せずに済む
鏡の心愛智の凶

愛すると弱くなるから
運命の糸を紡いで
幸せでいてくれればと
生命の如月読んで

斃んでたら俺も斃のうと
Πανδωραの末路航って
愛されてたらどうしようかと
徒の悪夢だだが麗しい

iPS細胞はどうやら通常細胞からよりPureな受精直後状態(これをどうやら始原生殖細胞と呼称しているらしい)へ遺伝子を組み換える技術だという事です。
生殖細胞への遺伝子分化
ヒトの生殖細胞の遺伝子を公表している在りがたいサイトがありましたので掲載します。
Santa Cruz Biotechnology, Inc.の精度の高い染色体データベースが存在しましたので掲載します。

細胞の生殖細胞分化時矛盾が生じる。人の生殖細胞は卵子精子から採取するが女性には閉経が存在する。
調査研究する。

核融合の出力可能性を検証する。

天地のΠανδωρα残りしPotencia核融合の帆を張り航る

核融合の力でDEUTRIUMとTRITIUM160㎏から100万kwの発電一年間分のエネルギーを得る事が出来るという。これを数値化する。

D×T160kg=1000000000W×60S×60M×24H×365D=31536000000000000J
3京1536兆Jである。DEUTRIUMとTRITIUM100000年間5000トンを、停止するエネルギーを考慮に入れるとおよそ総1000000000トンをエネルギーとして10000トンを100000年間核融合すれば宇宙船地球が太陽圏を離脱するに十分なエネルギーを獲得出来る。
地球の円周規模の核融合炉を地球の推進エネルギーとしよう。
希望を持って進歩を続けよう!
無限のPOTENCIALがある!僕らは出来る!そして必ず最高の結果を生み出す!

※一時絶望のあまり計算ミスが生じた事を深くお詫び致します。

1000000000トンのDEUTRIUMとTRITIUMを獲得可能か検証する。
DEUTRIUMは1㎥辺りに162.4kg存在し地球上の液体の総量は13.86億㎏㎥あり2250864000000000000tあるので既に十分可能である。
だが済まないな、良くないニュースだ。TRITIUMは大気中に7.3㎏しか存在せず効率の良い製法も解明されていない。ここ頑張ろう。宮武秀男氏と古屋仲秀樹氏の先行研究が存在するので掲載する。

アンドロメダ銀河と天の川銀河の衝突に関するNATIONAL GEOGRAPHIC誌の記事を掲載します。

NASAの銀河衝突DATAを掲載します。

地球船宇宙による太陽系脱出と銀河系脱出の研究が先行してしまったがまずは銀河衝突の際に脱出の必要性即ち脱出しなければ人類生命が滅んでしまうのかどうか確実な検証が必要である。

NASAの映像を参考にするとまあ無理だと思います。勇気を持って逃げましょう。

質量5.972×10の24乗kgの地球で31536000000000000Jのエネルギーを放出する際の上昇温度を量る。概算だと問題なかったが地球の元素組成論文を基にして正確な数値を出す。
※化学組成のデータはMason氏のデータとMorgan氏Anders氏のデータがあるが間を取ることにする。
非常に在り難いサイトがありました。こいつはえらいことになってまいりました。
地球の表面積5.1×10の14乗㎡と定義する。
地球の本来の初期温度は-15℃であるが太陽光エネルギーを考慮して取敢えず15℃と定義する。
地球放射率を0.3と定義する。
熱伝達率は加熱容量/放熱部分表面積であるので26000000000000000000W/510000000000000㎡=51000W/㎡Kと定義する。
雰囲気温度はつまり宇宙空間温度である。太陽光エネルギーの影響を受けるので地球のイランで記録された最高温度70.7℃から-270.42℃と定義する。
鉄の質量と比熱
パーセンテージと質量34.63+32.07/2=33.35%×5.972×10の24乗kg=1.991662×10の24乗kg
比熱と上昇温度31536000000000000J×0.239/444×1.991662×10の24乗kg


安心してください、特に変化しません。この数値だと宇宙空間温度で出ていますが地熱(衣食住に適う深度と方法を研究する)が別個に存在しますから問題ないでしょう。
地球全体の物質の比熱の平均を出せばほぼ正確な数値が出せそうです。地殻の構成元素数値だとより正確な数値となるでしょう。断熱材の研究も行います(スペースシャトル宇宙ステーションの断熱技術が参考となるでしょう)。ちょっと待ってくださいね。
Specific Heat
Fe 444J/kg
O 1005J/kg
Si 700J/kg
Mg 1001J/kg
Ni 420J/kg
S 707J/kg
Ca 658J/kg
Al 900J/kg
Na 1260J/kg
Cr 421J/kg
Mn 510J/kg
Co 426J/kg
P 769J/kg
K 752J/kg
Ti 517J/kg

心身のバランスを崩し休養していましたが研究を再開しようと思います。地球共同体における日本の確固たる価値を示し世界の平和と発展へ努力しましょう。

地球SPACE SHIP計画が行われると私達は絶対零度に近い宇宙温度と灼熱の地熱の狭間で人生を送らなければならなくなるだろう。これよりDATAを出し問題点を章らかにして解決へと導く。

 文部科学省のiPS細胞ロードマップが公表されたが生殖細胞の記載が無かった。
 少子化に悩む日本であるし子のいない生殖器疾病を抱えた男性や閉経を迎えた女性なら医学Moral
ΙΑΤΡΙΚΟΣ ΗΘΟϚの問題など存在しないはずなのにロードマップに
存在しないという事はつまり技術的に難しいという事を物語っている。

 始原生殖細胞の正確なDATAを収集し正しい分析を行い再生生殖医術の未来を検討する。


DATA収集段階

Inducgion of Pluripotent Stem Cells from Mouse Embryonic and Adult Fibloblast Cultures by Defined Factors
Kazutoshi Takahashi
Shinya Yamanaka

小倉淳郎氏『生殖細胞の発生と胚発生能について』

斎藤通紀氏中木文雄氏らの研究グループが不妊マウスで精子を生成することに成功しています。

イスラエルと英国の共同研究チームが、試験管内でヒトの皮膚細胞から精子と卵の前駆細胞を高効率で作り出すことに成功しました。

林克彦氏論文『哺乳類の始原生殖細胞研究の最前線』

斉藤通紀氏『生殖細胞の謎に迫る』

林克彦氏斉藤通紀氏らの研究グループがマウスで精子卵子を生成し体外受精することに成功しています。

マウスで行えた検証が人体で不可能だったという例などほぼ存在しないのでこの成功を以てして人類が生殖細胞の生成をおこないうるだろうとほぼ断言出来る。

Induction of Pluripotent Stem Cells from Mouse Embryonic and Adult Fibroblast Cultures by Defined Factors 高橋和利氏 山中伸弥氏の西川伸一氏対訳を入手したので簡単な要約を掲載する。
I SacrificeMmyself to Διανεμητικὸν Δίκαιον
文責諸氏と桃井富範

要旨...
iPS細胞は分化細胞の核Nuclear of Differentiated Cellsを4つの因子Oct3/4,Sox2,c-Myc,Klf4で卵母細胞乃至ES細胞へ転移融合Transfer Fusionして細胞核転移融合リプログラミング化マルチポテンシャル細胞を作成する技術である。

方法的懐疑=桃井
遺伝的同一性という点を考えると卵母細胞乃至ES細胞へ核を、少なくとも全遺伝子を転移しなければいけないはずだが簡単に読んだ限りだと論文で核転移について論じている箇所が存在しないようである。どうやら分化細胞の核を直接細胞核移植を行っているようでもないし卵母細胞あるいはES細胞と融合するなら卵母細胞およびES細胞に遺伝子が存在しなければ遺伝的同一性が維持できないであろう。かといって分化細胞が4因子と卵母細胞あるいはES細胞によってリプログラミング化マルチポテンシャル細胞へ変化しているというわけでもなさそうである。桃井は基の分化細胞とiPS細胞に完全な遺伝子的同一性が存在すると思っていたのだがなにかがおかしい。
だが分化細胞と卵母細胞乃至ES細胞との間に子孫を残しているということが出来るのかもしれない。
特殊変異卵子体細胞接合子である。
間をとっているのかもしれない。
だがクローン技術では細胞の核を卵子へ移植する核移植が存在している。
卵子の多くは受精されずに月経で失われているのだからそこからクローンを作り始原生殖細胞へ誘導することが可能かもしれない。
iPSCellはその時メチル化やアセチル化によって変異が起こる事を抑止するための生殖補助医療と考えるのが賢明なのかもしれない。
と、思いついたのだが卵母細胞精原細胞へ核を移植することに成功すれば不妊治療としては十分であるまいか。で、移植の拒絶反応を防ぐ為iPSCellの技術を用いればいいというだけだと思ったのだが卵核植細胞は初潮から閉経の月齢に有る女性が供給するので問題ないが精子は精原細胞から精子に至るまで複雑な事情が在るので生成出来ていない。理論上異性間で子をもうけることは可能かもしれないがXY染色体の違いを解消して男性から卵子を生成する方法が未だ提示されていないし女性同士だと無理である。
核移植を研究する事にする。


FACEBOOK始めました。


余談
 まあ無理だろうから敢えて語るが私に子供が出来たら如月という名前にしようと思っている。

辞世
一時の妖なる絃の絡まりか生の疾の苦しまぎれに

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